ご契約者様リンク:   ●IP接続型でSandexに接続  ●認証キー接続型でSandexに接続
○自動ログインでSandexに接続

認証キーをご利用の方へ

 Javaを最新版(1.7.0._51以上)にアップデートすると認証キーがブロックされ、認証画面から先に進まなくなります。認証キー接続型でサンデックスを利用される方で、万が一、Javaをアップデートをしてしまった方は、 ここ を参照してJavaの設定を変更していただければ、従来通り利用が可能になります。

 1.7.0._51で「次世代のJava Plug-Inを有効にする」を解除して対処していただいた方で、1.7.0._55にアップデートされた場合も、お手数ですが ここ を参照して再設定をお願いします。


 Sandexは山陽新聞に掲載された記事をパソコンで簡単に検索できる有料データベースサービスです。

 Sandexという名称は、山陽新聞の「SAN」と索引の「INDEX」を組み合わせた造語で、Sanyo Shimbun's Advanced News Database Expart (山陽新聞最新ニュース・データベース専門システム) の意味も持たせています。

 本データベースは2003年度の日本新聞協会技術委員会賞を受賞しました。

 パンフレット(PDF)は こちら

 ご契約者様向け資料

  ・認証キー型のセットアップ手順書(PDF)

  ・自動ログイン型のセットアップ手順書(PDF)


<記事検索>

 1996年10月以降、山陽新聞に掲載された記事を検索できます。蓄積されている記事は170万件に達しています。 一部の記事は切り抜き画像(PDF)で表示できます。なお1996年10月以前の主要記事も、手作業にて順次登録しています。

<写真検索>

 2002年1月以降、山陽新聞に掲載された画像(共同通信社が配信したものは除く)を写真説明から検索できます。

<紙面検索>

 過去3~4カ月分の紙面をカレンダーから選択して表示できます。朝夕刊、すべての地域版、別刷り、号外を画像で閲覧できます。

  記事、画像および紙面は互いにリンクしており、検索した記事から紙面(公開期間内)、紙面から記事、写真から記事など相互にリンクして表示することが可能です。


◇ 補足事項

・ 人権と著作権に配慮するため、紙面イメージは約3カ月前までに限定しています。

・ 交通事故、火事、事件など人権にかかわるものは人名検索ができないようにするため見出しのみ収録しています。 記事本文を見ることはできません。

・ データベースの記事、画像、紙面とも、通信社等の記事を除き、すべて山陽新聞社に帰属します。したがって、第三者への提供や二次利用は山陽新聞社の許諾が必要です。記事、画像で二次利用の希望がある場合はご連絡ください.。

・ 紙面イメージは画面表示ができる程度で、印刷してもぼやけたものになります。これは印刷紙面は新聞で提供しているとの考えに基づくものです。なお主要な記事は、記事単位で印刷できるPDFデータを用意してあります。

・ 契約期間は1年単位です。短期間や少量の検索は 日経テレコン21ジー・サーチ などのサービスを利用する方法もあります。(日経テレコンは1998年~、ジー・サーチは2002年~の自社記事を提供)


◎ お問い合わせ

 利用台数が少ない場合は認証キー(フロッピイ、USBメモリ)による接続方式を使用。Internet Explorer6以上とJava(※)の環境が必須になります。利用台数が多い場合はグローバルIPアドレスによる大口契約になります。契約内容については下記までお問い合わせください。

 読者局知財事業部 電話:086-803-8094(平日10時~17時) 電子メール:db@sanyonews.jp

 Sandexを利用するにはWindows*(Windows2000、XP、Vista、7)、Internet Explorer6*以上およびJava*の環境が必須です。またネットワーク環境によってはSandexを利用できない場合があるため、ご契約に際しては動作確認を必ず実施してください。(テスト用の認証キーを用意します)


山陽新聞社 読者局 知財事業部


 * Windows、Internet Explorerは、米国 Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
 * Java及び、全てのJava関連の商標は、米国及びその他の国における米国Sun Microsystems,Incの商標または登録商標です。